Gmail とは

会社のドメインで利用できる Gmail で作業を効率化
ビジネス向け Gmail で、最新情報をすばやくチェック。ブラウザからだけでなく、モバイルやタブレットからアクセスでき、オフライン環境でも利用できます。ビジネス向け Gmailは Microsoft OutlookR とも連携可能で、計画停止のない稼働率保証(SLA)は、99.9%です。
Gmail特徴

Gmailの特徴

Google Apps の Gmail は、現在お使いのドメインメールアドレスをそのままご利用いただけます

【ドメイン例】 co.jp , com , jp , net , info , biz , me , その他あらゆるドメイン全てに対応します。
Gmailなら会社ドメインで利用可能

圧倒的な検索性能

Gmailの圧倒的な検索性能

迷惑メールの防止

スパム、ウイルス対策は標準装備。対策は不要です。進化を続けるフィルタリング機能は、迷惑メールが受信トレイに紛れ込むことを防ぎます。
このフィルタリング機能により利用者は大切なメールのみに集中できます。
あるセキュリティ会社の2007年度報告では、会社員1名あたり一日平均4分もの迷惑メール処理時間を必要としているとのデータがあります。

ケタ違いの大容量

1 ユーザーあたり 25GB (業界平均の50倍です)の容量が利用できるので、後で重要になるのではないかと思われるメールをすべて保管しておくことができます。
1 通に添付できるファイルの最大容量は 25MB となっています。
過去のメッセージをすばやく検索ラベル機能と強力な検索で整理も不要です。

1年1GB使うと25年、1年2GBを使うと12年使えます。
つまり、Gmailを使うとメールを殆ど消す必要が無く、メール自体を会社資産として受け継いでいく事が可能です。
※社員様が退職された際に別アカウントへの移行、保持も容易です。

ラベル管理はあらゆるメールソフトを圧倒しています

Gmailのラベル管理

Gmailならではの優れた検索性

あまり意識されていませんが、メールの検索時間は膨大になってきています。
Outlookなどでは検索に約3分かかり、それが事業所全体で1日に5回と仮定すると、年間18万円の時間損失となります。
しかしGmailでは約3秒。コストは年間で60分なので、時間損失はわずか3,000円で済みます。
もちろん会社規模によって、遥かに大きな時間が無駄になる事も多く見受けられます。

Gmail利用によるコスト削減効果

Gmail の容量

Gmail で利用できる容量や使用条件は以下のとおりです。

Gmail の総容量と添付ファイル
1 ユーザーあたり 25GB(25,600MB)、1 通に添付できるファイルの容量は最大25MB までです。
また、各アカウントで 1 日あたり2,000人もの外部受信者にメールを送信できます。
これはシステムの悪用と迷惑メールを防止するための制限です。
(他にも一斉送信には制限がございます)

Gmail の使用条件

対応ブラウザーは JavaScript や Cookie が有効になっている Google Chrome、Internet Explorer 8.0 、Firefox 3.0 以降、Safari 3.0 以降、Opera 9.5 以降。
上記以外のブラウザをご使用の場合は、「利用中のブラウザに対応していない」旨が自動的に表示されます。
対応外のブラウザの場合、一部の最新機能はご利用が出来ない場合や、表示や動作に不具合が発生する場合があります。


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